2017年05月15日

林ちゃんの菜園日誌「5月14日編」

本日は大風で痛めつけられた胡瓜の手入をした。大風で折れて垂れさがったり,揉まれた葉は葉の仕事をしないので、鋏で切り落としをしながら側枝の芽摘み作業をしてネットに縛りつけ作業をした。
あの大風で揉まれたので成り花は咲いても全部しぼんで終い、大きく成れないと思って居たのに一株だけ2本大きく成って居て近日中に採れる様だ。
林ちゃんの菜園日誌「5月14日編」

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垂れさがった葉や揉まれた葉を取り除き芽摘み作業をしながらネットに縛りつけて見たら結構見られる胡瓜に成った新しい成り花が元気に咲いて居るので此れからは順調に推移して呉れるものと思って居る
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この記事へのコメント
後閑様

キュウリに苗の手入れご奮闘、大変でしたね。これからの生長が楽しみです。
それにしても風の強いのには辟易しました。

農業関係では、下記のような重要な情報が、私の知人のブログに載りました。
私の書き込みが長いので失礼しておりますが、厚かましくも申し上げます。



種子法の廃止

2017年5月14日 aratagoto 1件のコメント


今国会で争点とはなっていませんが、これからの日本の農業や安全保障に大きな影響を及ぼす重要法案が、可決・成立しています。

それは、「主要農作物種子法」(種子法)の廃止です。

一般のメディアでは報道されていませんが、この法律の廃止の影響が強く懸念されます。



種子法は戦後の1952年に施行されましたが、稲、麦、大豆を対象に、優れた特性を持つ品種を奨励品種に指定し、都道府県などの公的機関の圃場で種子を増殖し、低価格で農家に種子を提供する体制を整えました。

これにより、稲の種子は100%自給。

そのほとんどは県の農業試験場など公的機関で開発されました。

一方で、弊害としては、野菜や果樹、花と比べると、遺伝子組み換えを含めた最新技術の応用が遅れていることが指摘されています。

経済団体としては、民間の種子生産への参入を阻害しているとして規制緩和を要望してきたところであり、これに対し、安倍政権は種子法の廃止という究極の選択で対応することとしたところです。



この種子法廃止により、都道府県が種子生産の予算を確保する際の根拠がなくなるとともに、民間が種子生産に参入し独占される可能性もあります。

農家とすれば、今までより高い価格で種子を購入しなければならないばかりではなく、その種子に最も適した肥料や農薬をセットで購入し、ひいては農業機械を含む生産体系そのものを種子会社に有利なように変えなければならないことも起こり得ます。

実際、世界的種子会社であるモンサント社などが得意とするビジネスモデルです。

主食用の作物の種子を海外に依存することになれば、種子の禁輸だけでその国は干し上がることになります。



農業については、ことほど左様に効率だけで論じることはできないはずです。

海外の田園風景を見ると、農業と国土形成の深い関係にも思いが及びます。

今、安倍一強政権の下で、議論なき「改革」が静かに進められていることに強い危惧を覚えます。

という内容のブログでした。

恥ずかしながらのコメントをいれました。

本当に恐ろしいことが起こりそうです。悪魔の会社「モンサント社」の策略であります。ユダヤ系の怖い会社です。

もともと、ベトナム戦争時の爆弾を生産しております。特に枯葉剤など通常の人間の考えられない代物を、平気で作った会社です。さらにベトナム戦争終了後、大量の爆弾が余り、困った挙句この爆薬を利用して化学肥料・農薬を作りました。

このときからです、日本は絶好の標的になり、農協はこの肥料と農薬を買わされることになりました。あっという間に日本の田んぼ、畑が汚染されました。

儲ければいい主義を、政治にカマかけてプレッシャーを与え、日本の農業など全く意に返さず、無茶苦茶にした会社です。

さらに言えば、アルゼンチンという世界第2位の農業国に、飢餓民を300万人生じさせました。これも、モンサント社の種と肥料、農薬をセットで売り込み、返済不能にした結果でした。

日本という国は、テロを受けない治安の最高に優れた国だといわれていますが、とんでもない、こんな地下に潜行したようなテロを受け続けています。属国どころか、隷属、奴隷国家になり下がっています。いいなりなんですから・・・
Posted by 庄野勝久 at 2017年05月15日 11:06
 
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