2015年11月12日
林ちゃんの菜園日誌「11月12日編」
林ちゃんの菜園日誌をアップするのも10月4日以来で暫らくぶりだ。菜園の秋冬野菜は順調に成育して居て呉れる。
今朝も葱、キャベツ,ブロッコリー、茄子も80個も採れ、インゲンもバケツ一杯採れ、大根は遅く蒔いた積もりだが、気温が高く、大きく成り過ぎる心配が有り、店には大根は積極的に使って呉れと声を掛けて置いた。こうして菜園で採れた物を店で使って貰う事で喜びも有り、精も出せる。栽培して居る面積は狭いし店で仕入れ無くても良い程の供給は出来ないが使って貰うだけで嬉しい物だ。
昨日発芽したつる有りきぬさやえんどうに手をくれた。ネットまで張って仕上げたので皆驚くと思って居る
。



」
茄子は二メートルを遥かに超え有り難い事に未だ採れ今朝は80個も採れた。葱の白根は55センチ有る。



今朝も葱、キャベツ,ブロッコリー、茄子も80個も採れ、インゲンもバケツ一杯採れ、大根は遅く蒔いた積もりだが、気温が高く、大きく成り過ぎる心配が有り、店には大根は積極的に使って呉れと声を掛けて置いた。こうして菜園で採れた物を店で使って貰う事で喜びも有り、精も出せる。栽培して居る面積は狭いし店で仕入れ無くても良い程の供給は出来ないが使って貰うだけで嬉しい物だ。
昨日発芽したつる有りきぬさやえんどうに手をくれた。ネットまで張って仕上げたので皆驚くと思って居る
。




」

茄子は二メートルを遥かに超え有り難い事に未だ採れ今朝は80個も採れた。葱の白根は55センチ有る。



林ちゃんの菜園日誌「6月8日編」
林ちゃんの菜園日誌「6月4日編」
林ちゃんの菜園日誌「5月29日編
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Posted by 林ちゃん at 10:49│Comments(4)
│菜園日誌
この記事へのコメント
後閑様
10・11日と、学生時代の集まりがありまして、「伊香保」温泉で3年ぶりに皆様に会いました。皆様とはいえ13名でした。66名に案内を出し、それで13名ですから本当に少ない小規模の会となります。第19回目で、小生が担当幹事役を仰せつかったのであります。
近々また集まろうということですが、そのたびに今生の別れだなとあいさつします。遠くは奈良県、名古屋近辺、神奈川、千葉、から来られました。いつも来られる「札幌」の先輩は、急用があってこられず、みんなで残念がってしまいました。理由は何だったのか聞きませんでしたが、深刻なことでなければと思っています。
彼は、北海道庁に努めておりましたとき、当時の横路知事から直々の矢が立って、千歳空港用の土地の地上げを行いました。前任者がかれこれ10年近く何人もが関わっていたのですが、らちが明かなく、期限も迫ってくるので知事もどうしても急がなくてはならないというところから、指名されたのです。
連日朝早くから、夜遅くまで、本当に1日3時間足らずしか眠らず、粘り強い交渉を続け、3年もかからずまとめたという伝説的な男であります。偉い男が先輩におるものです。もの静かな、それでいて内に秘めた情熱を感じさせる、素晴らしい紳士です。いつもこの会に出席されるので心配でした。
そのほかの人たちも、畏れ多いほど社会で活躍した人たちで、小生のようにちゃらんぽらんな人間が、何でこの会におるのかわからんという喜劇を演じております。
それにしても10代の終わりから、70代の中頃まで、よくぞ集まってきてくれるものだと感心します。あと何回会えるのかわからないのは、現実的な問題になっております。この50年の付き合いが夢みたいな話となっています。不思議な縁だなあとつくづく思うものでした。
私事を長々と書き込んでしまい、申し訳ございませんでした。
文化祭、あまりりの立派なのに、本当に驚いています。永く続けることが何より大切なことだと思います。次の世代の人にうまくバトンタッチできればいいのですが、みんなお努力次第でしょう。
山村慕鳥と大洗の人たちとの交流、これも永続が重要です。しかし、山村慕鳥という詩人をどれほど身近に感じるかですが、地域全体としても、あまり力を入れていないのではないでしょうか。もっと誇りをもってその詩の世界を教えていくべきでしょう。近代詩を語るとき、どうしても彼を抜きに語らざるを得ないということを、力説してほしいものです。
ナスがそんなにとれているとはびっくりです。しばらく畑を見させていただいていないので、申し訳ございません。写真で見る限り、プロですね。ご教授お願いにお邪魔致します。
お風邪召しませぬよう、ご自愛ください。
10・11日と、学生時代の集まりがありまして、「伊香保」温泉で3年ぶりに皆様に会いました。皆様とはいえ13名でした。66名に案内を出し、それで13名ですから本当に少ない小規模の会となります。第19回目で、小生が担当幹事役を仰せつかったのであります。
近々また集まろうということですが、そのたびに今生の別れだなとあいさつします。遠くは奈良県、名古屋近辺、神奈川、千葉、から来られました。いつも来られる「札幌」の先輩は、急用があってこられず、みんなで残念がってしまいました。理由は何だったのか聞きませんでしたが、深刻なことでなければと思っています。
彼は、北海道庁に努めておりましたとき、当時の横路知事から直々の矢が立って、千歳空港用の土地の地上げを行いました。前任者がかれこれ10年近く何人もが関わっていたのですが、らちが明かなく、期限も迫ってくるので知事もどうしても急がなくてはならないというところから、指名されたのです。
連日朝早くから、夜遅くまで、本当に1日3時間足らずしか眠らず、粘り強い交渉を続け、3年もかからずまとめたという伝説的な男であります。偉い男が先輩におるものです。もの静かな、それでいて内に秘めた情熱を感じさせる、素晴らしい紳士です。いつもこの会に出席されるので心配でした。
そのほかの人たちも、畏れ多いほど社会で活躍した人たちで、小生のようにちゃらんぽらんな人間が、何でこの会におるのかわからんという喜劇を演じております。
それにしても10代の終わりから、70代の中頃まで、よくぞ集まってきてくれるものだと感心します。あと何回会えるのかわからないのは、現実的な問題になっております。この50年の付き合いが夢みたいな話となっています。不思議な縁だなあとつくづく思うものでした。
私事を長々と書き込んでしまい、申し訳ございませんでした。
文化祭、あまりりの立派なのに、本当に驚いています。永く続けることが何より大切なことだと思います。次の世代の人にうまくバトンタッチできればいいのですが、みんなお努力次第でしょう。
山村慕鳥と大洗の人たちとの交流、これも永続が重要です。しかし、山村慕鳥という詩人をどれほど身近に感じるかですが、地域全体としても、あまり力を入れていないのではないでしょうか。もっと誇りをもってその詩の世界を教えていくべきでしょう。近代詩を語るとき、どうしても彼を抜きに語らざるを得ないということを、力説してほしいものです。
ナスがそんなにとれているとはびっくりです。しばらく畑を見させていただいていないので、申し訳ございません。写真で見る限り、プロですね。ご教授お願いにお邪魔致します。
お風邪召しませぬよう、ご自愛ください。
Posted by 庄野勝久 at 2015年11月12日 19:19
庄野さん毎度コメント有難う御座います。
古き良き友人の集まり、いい物ですよね。70歳中頃に成ると亡くなったり、病気に成ったりと出席者が減少するのは止むを得ない事ですね。
私にも小学校の同級生14会の集まり、青年団活動時代の仲間「ドングリクラブ」の集まり、そして息子が新設校渋川西高校に入学、PTA本部役員と成り結成した『一声会」の集まりと現在も続いて居りますが、矢張り段々参加人数の減少は同じです。
棟高に私の姉が嫁いだ家の庭には慕鳥の石碑が建立されて居りますが、慕鳥の功績を後世に伝える努力を惜しまないのが文教です。今後も引き続き頑張って戴きたいと念じて居ります。
我が菜園秋冬野菜順調に成育、皆収穫が始まって居ります。楽しく嬉しい限りです。又遊びに来て下さい。
庄野勝久様 後閑林司郎
古き良き友人の集まり、いい物ですよね。70歳中頃に成ると亡くなったり、病気に成ったりと出席者が減少するのは止むを得ない事ですね。
私にも小学校の同級生14会の集まり、青年団活動時代の仲間「ドングリクラブ」の集まり、そして息子が新設校渋川西高校に入学、PTA本部役員と成り結成した『一声会」の集まりと現在も続いて居りますが、矢張り段々参加人数の減少は同じです。
棟高に私の姉が嫁いだ家の庭には慕鳥の石碑が建立されて居りますが、慕鳥の功績を後世に伝える努力を惜しまないのが文教です。今後も引き続き頑張って戴きたいと念じて居ります。
我が菜園秋冬野菜順調に成育、皆収穫が始まって居ります。楽しく嬉しい限りです。又遊びに来て下さい。
庄野勝久様 後閑林司郎
Posted by 林ちゃん
at 2015年11月13日 05:55

昨日、帰宅後台所に白菜の漬物がどかん!
だれの仕業、母に問い詰めたところ、おぼろげな返事
父曰く『林ちゃんだよ』私も、白菜を少しだけ作っているが
先こされちゃったよ。
実は昨日が私の59回目の誕生日、あとから帰宅した、
妻、陽子が仕入れてきたおいしい日本酒の肴で賞味しました。
おじちゃんありがとう、そしていつまでも私の先達でいてください。
おいしかった、ごちそうさま!
清隆、陽子
だれの仕業、母に問い詰めたところ、おぼろげな返事
父曰く『林ちゃんだよ』私も、白菜を少しだけ作っているが
先こされちゃったよ。
実は昨日が私の59回目の誕生日、あとから帰宅した、
妻、陽子が仕入れてきたおいしい日本酒の肴で賞味しました。
おじちゃんありがとう、そしていつまでも私の先達でいてください。
おいしかった、ごちそうさま!
清隆、陽子
Posted by 志村清隆 at 2015年11月13日 06:20
実は本家で作った55日白菜、雨と気温の高さで割れて終う白菜が多く、手伝いながら畑に行き割れた白菜を貰って来ます。
未だ早い時期で白菜漬けをする人がなく、長寿会や関係する人に持って行くと喜ばれるし、本家ではかたずけて呉れて有難うとお礼を云われるし、いいとこずくめです。お心使い無き様に
清隆君,陽子様
未だ早い時期で白菜漬けをする人がなく、長寿会や関係する人に持って行くと喜ばれるし、本家ではかたずけて呉れて有難うとお礼を云われるし、いいとこずくめです。お心使い無き様に
清隆君,陽子様
Posted by 林ちゃん
at 2015年11月13日 06:39
