2014年07月25日
酒まつり第三弾イン福島に参加して
前の新春酒まつり新潟県、長野県の二回の酒まつりツアーが大変好評だったとの話を聞いて多少飲める私、今回の第三弾酒まつりツアーに初めて参加した物です・

バスは北関東道、東北道を順調に走行、一回目の上河内SAでトイレタイム、ひと通りの多いいトイレの入り口に燕の巣が有り、ひなが今にも落ちそうで冷や冷やしました.ひと通りが多いい方が天敵の心配無く安心なのでしょうか。


先ず、東北道福島県郡山インターを下りて程ないアサヒビール製造工場本宮に到着、製造工場を見学後、作りたてのビール三種を各ジョッキーにて試飲、その美味さは格別だった。
棟違いの食堂にて昼食、豪華な焼き肉料理、圧巻はビール、焼酎、日本酒、ソフトドリンクは飲み放題、酒好きの人にはたまらない企画だ。皆酒豪揃い、お変わりは凄い。私も充分ご馳走に成りました

工場内説明と昼食の面倒まで見て呉れた、案内のお嬢さんとの記念撮影。『工場内写真撮影厳禁」
説明によれば煮沸,ろ過された麦汁「ビールの原料」は屋外のタンクに移送、約一か月熟成されて瓶詰め等されると云う。
屋外のタンクの説明では高さは20メートル、多重層特殊構造に成って居り、原料の麦汁は温度の変化は禁物、温度は一定に保たれて居り、内容量はビール大瓶に換算して八十万本分の量だと云うから想像出来ない。其のタンクが百四十本並んで居るとの説明でした。
その後、大型の会津宮泉、末広酒造見学、試飲、買い物、二酒造でも大吟造始め数種の日本酒を小さなチョコで試飲放題、此れも酒好きにはたまらない、口にした事の無い銘酒も口に出来た。鶴ヶ城の直ぐ傍を通りながらも観光は無し、飲み放題のバスツアー。

」
宮泉酒造も大型で圧倒されたが、末広酒造はもっと大型で、酒蔵を案内説明して呉れて、居間迄案内してくれ、野口英世の書や、神社の本殿の様な大きな神棚には本当に圧倒されました。参加された皆さんは今回のツアー内容に満足して第四弾を待ち望んで居ました。
バスは北関東道、東北道を順調に走行、一回目の上河内SAでトイレタイム、ひと通りの多いいトイレの入り口に燕の巣が有り、ひなが今にも落ちそうで冷や冷やしました.ひと通りが多いい方が天敵の心配無く安心なのでしょうか。
先ず、東北道福島県郡山インターを下りて程ないアサヒビール製造工場本宮に到着、製造工場を見学後、作りたてのビール三種を各ジョッキーにて試飲、その美味さは格別だった。
棟違いの食堂にて昼食、豪華な焼き肉料理、圧巻はビール、焼酎、日本酒、ソフトドリンクは飲み放題、酒好きの人にはたまらない企画だ。皆酒豪揃い、お変わりは凄い。私も充分ご馳走に成りました
工場内説明と昼食の面倒まで見て呉れた、案内のお嬢さんとの記念撮影。『工場内写真撮影厳禁」
説明によれば煮沸,ろ過された麦汁「ビールの原料」は屋外のタンクに移送、約一か月熟成されて瓶詰め等されると云う。
屋外のタンクの説明では高さは20メートル、多重層特殊構造に成って居り、原料の麦汁は温度の変化は禁物、温度は一定に保たれて居り、内容量はビール大瓶に換算して八十万本分の量だと云うから想像出来ない。其のタンクが百四十本並んで居るとの説明でした。
その後、大型の会津宮泉、末広酒造見学、試飲、買い物、二酒造でも大吟造始め数種の日本酒を小さなチョコで試飲放題、此れも酒好きにはたまらない、口にした事の無い銘酒も口に出来た。鶴ヶ城の直ぐ傍を通りながらも観光は無し、飲み放題のバスツアー。
」

宮泉酒造も大型で圧倒されたが、末広酒造はもっと大型で、酒蔵を案内説明して呉れて、居間迄案内してくれ、野口英世の書や、神社の本殿の様な大きな神棚には本当に圧倒されました。参加された皆さんは今回のツアー内容に満足して第四弾を待ち望んで居ました。
29年度引間区いきいきサロン春の旅行に参加して
引間区いきいきサロンに春の旅行に参加して
高崎信用金庫年金友の会日帰り旅行に参加して
引間いきいきサロン秋の旅行に参加
高崎市引間長寿会秋の旅行に参加して其の3
高崎市引間長寿会秋の旅行に参加して其の2
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Posted by 林ちゃん at 04:47│Comments(0)
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