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2016年01月24日
上毛カルタ巡り「ひの編」
白衣観音慈悲の御手
1月21日、雪降り後で白衣観音に到着出来るか心配しながら午後行って見た。
さすが観光地高崎市の建設課で重機で除雪して居り,白衣観音まで到着出来た。観音様に近い土産店観音茶屋の奥さんが汗をかき乍ら除雪作業をして居り
ご苦労さんと声を掛けたら手を休めて話しを聞いて呉れた。
なにしろ60年振りの観音様の参詣である。今でも体内に入れるのか等伺うと親切に説明して呉れた。
雪の残る道、階段に気を使いつつ観音様の体内へ。体内には20体の仏像が祀られて居り、手を合わせ礼をしながら一歩一歩ゆっくり上り各階の小さな窓から外の眺めを写真に撮りながら最上階9階まで上った。肩の位置と説明が書いて有った。不思議な事に膝の痛さが全く無かったのには驚いた。


白衣観音は高崎市のシンボル、建設した井上氏の像と白衣観音が並び立って居ました。
」





体内に祀られて居た仏像の一部と小さな窓から望めた風景。


体内から下り、帰りに向い観音茶屋の前を行くと未だ観音茶屋の奥さんは除雪作業に汗を流して居た、手を止めてお茶でも如何ですかと声を掛けて呉れた。遠慮なくご馳走に成った有り難い事だ。80過ぎの方が9階まで上る人等居ないと褒められた。観音茶屋の観音最中は痛い処から食べると痛さが消えるとの説明、足腰の痛む妻にお土産に買って来た。
最後に洞窟観音に行って見たが、門が閉まって居り残念乍らお参り出来ずに帰宅しました。
1月21日、雪降り後で白衣観音に到着出来るか心配しながら午後行って見た。
さすが観光地高崎市の建設課で重機で除雪して居り,白衣観音まで到着出来た。観音様に近い土産店観音茶屋の奥さんが汗をかき乍ら除雪作業をして居り
ご苦労さんと声を掛けたら手を休めて話しを聞いて呉れた。
なにしろ60年振りの観音様の参詣である。今でも体内に入れるのか等伺うと親切に説明して呉れた。
雪の残る道、階段に気を使いつつ観音様の体内へ。体内には20体の仏像が祀られて居り、手を合わせ礼をしながら一歩一歩ゆっくり上り各階の小さな窓から外の眺めを写真に撮りながら最上階9階まで上った。肩の位置と説明が書いて有った。不思議な事に膝の痛さが全く無かったのには驚いた。


白衣観音は高崎市のシンボル、建設した井上氏の像と白衣観音が並び立って居ました。
」






体内に祀られて居た仏像の一部と小さな窓から望めた風景。


体内から下り、帰りに向い観音茶屋の前を行くと未だ観音茶屋の奥さんは除雪作業に汗を流して居た、手を止めてお茶でも如何ですかと声を掛けて呉れた。遠慮なくご馳走に成った有り難い事だ。80過ぎの方が9階まで上る人等居ないと褒められた。観音茶屋の観音最中は痛い処から食べると痛さが消えるとの説明、足腰の痛む妻にお土産に買って来た。
最後に洞窟観音に行って見たが、門が閉まって居り残念乍らお参り出来ずに帰宅しました。