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2014年06月13日
箕郷町西明屋八幡宮を訪ねて
高崎市箕郷町西明屋東向き八幡宮を訪ねました。幸い宮司さんが居て、資料も下さり親切に説明して下さいました。八幡宮には高崎市指定文化財{石幢}【せいろう】文明6年「1474年」建立を見に行ったものでした。

この東向八幡宮は資料によりますと、室町時代の中期、応仁の乱のさ中、「1467-1478年」箕輪城主長野尚業「ひさなり」公、山城の国「京都」男山{石清水}八幡宮より分霊勧請し社殿を造営、総鎮守と成す。と記されて居ります。

石幢「せいろう」は本殿北側に祀られて居ました。資料によりますと昭和26年㋃24日近隣火災にて本殿上部類焼して改修を成すと記されて居ましたが本殿外部の彫刻は見事でした。

境内には二神献酬型の道祖神、文字塔道祖神など祀られて居ました。


この東向八幡宮は資料によりますと、室町時代の中期、応仁の乱のさ中、「1467-1478年」箕輪城主長野尚業「ひさなり」公、山城の国「京都」男山{石清水}八幡宮より分霊勧請し社殿を造営、総鎮守と成す。と記されて居ります。

石幢「せいろう」は本殿北側に祀られて居ました。資料によりますと昭和26年㋃24日近隣火災にて本殿上部類焼して改修を成すと記されて居ましたが本殿外部の彫刻は見事でした。

境内には二神献酬型の道祖神、文字塔道祖神など祀られて居ました。

