グンブロ広告

ビジネスライセンス料  3,000円/月

飲食関連事業用 ライセンス 毎日1セット広告  1,600円/月

お問い合わせは、 info@gunmawen.net

本広告は、30日以上記事の更新がされませんと自動的に掲載されます。 記事が更新された時点で、自動的に破棄されます。  

Posted by 株式会社 群馬webコミュニケーション at

2015年04月06日

秩父34観音巡り第20番札所岩の上堂を参詣

過日、秩父34観音巡り第20番札所岩の上堂を参詣しました。岩の上堂は
秩父市寺尾2169に祀られて居り、本尊は聖観世音菩薩。宗派は臨済宗南禅寺派。御詠歌は「苔むしろ敷きてもとまれ岩の上玉のうちなも朽ちはつる身を」と詠われて居ります。




承歴元年「1077年」白河法王が熊野に行幸した時の発願により、この地に本尊聖観世音像を安置したとつたえられる。昔は願上寺と称し、大伽藍を擁して居たが天分、永禄の兵乱によって灰塵に帰し、その頃村を支配していた内田氏が観音堂を再興したという。と御朱印帳には記されて居ります
この寺も階段が急で長く感じました。
strong>  


Posted by 林ちゃん at 05:23Comments(2)石神仏