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2015年04月06日
秩父34観音巡り第20番札所岩の上堂を参詣
過日、秩父34観音巡り第20番札所岩の上堂を参詣しました。岩の上堂は
秩父市寺尾2169に祀られて居り、本尊は聖観世音菩薩。宗派は臨済宗南禅寺派。御詠歌は「苔むしろ敷きてもとまれ岩の上玉のうちなも朽ちはつる身を」と詠われて居ります。




承歴元年「1077年」白河法王が熊野に行幸した時の発願により、この地に本尊聖観世音像を安置したとつたえられる。昔は願上寺と称し、大伽藍を擁して居たが天分、永禄の兵乱によって灰塵に帰し、その頃村を支配していた内田氏が観音堂を再興したという。と御朱印帳には記されて居ります
この寺も階段が急で長く感じました。strong>
秩父市寺尾2169に祀られて居り、本尊は聖観世音菩薩。宗派は臨済宗南禅寺派。御詠歌は「苔むしろ敷きてもとまれ岩の上玉のうちなも朽ちはつる身を」と詠われて居ります。




承歴元年「1077年」白河法王が熊野に行幸した時の発願により、この地に本尊聖観世音像を安置したとつたえられる。昔は願上寺と称し、大伽藍を擁して居たが天分、永禄の兵乱によって灰塵に帰し、その頃村を支配していた内田氏が観音堂を再興したという。と御朱印帳には記されて居ります
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