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2014年05月14日
金古町常仙寺を訪ねて
高崎市金古町常仙寺を訪ねました。
山門北側には大きなお地蔵様が祀られて居ました。このお地蔵様は昭和6年5月16日、常仙寺の東に有った絹市場館で行われた映画会の際、フイルムに火が着いて、満員の館内がたちまち火の海と成り14人の焼死者を出した悲しい事故が有り、事故の一か月後に供養の為、建立されたと云うお地蔵さんです。


お地蔵さんの傍らには馬頭尊塔も祀られて居ました。

山門南側には延命地蔵堂が建立されて居て中に祀られて居た御地蔵さんを残念ながら写真に収める事は出来ませんでしたが、地蔵様の説明文が有り、しみじみ読み手を合わせました。
山門北側には大きなお地蔵様が祀られて居ました。このお地蔵様は昭和6年5月16日、常仙寺の東に有った絹市場館で行われた映画会の際、フイルムに火が着いて、満員の館内がたちまち火の海と成り14人の焼死者を出した悲しい事故が有り、事故の一か月後に供養の為、建立されたと云うお地蔵さんです。
お地蔵さんの傍らには馬頭尊塔も祀られて居ました。
山門南側には延命地蔵堂が建立されて居て中に祀られて居た御地蔵さんを残念ながら写真に収める事は出来ませんでしたが、地蔵様の説明文が有り、しみじみ読み手を合わせました。